都道府県看護協会「看護業務の効率化推進事業」

都道府県看護協会「看護業務の効率化推進事業」

看護業務の効率化の横展開を図るため、都道府県看護協会が各地域で看護業務の効率化に取り組む施設を支援する体制を構築できることを目的として、2022年度より「看護業務の効率化推進事業」を開始しました。2022年度は、5道県(北海道、青森県、愛知県、福井県、奈良県)が参加しています。

2022年度実施状況

実施協会事業名称
1北海道看護協会IT機器を活用した看護業務効率化の取り組み
2青森県看護協会看護業務の効率化に関する報告会
3福井県看護協会看護業務の効率化 “幸せふくいへの挑戦事例”アワード2022
4愛知県看護協会看護職の働き方改革の推進
看護師と看護補助者のタスクシフト/シェアの推進
5奈良県看護協会就業継続が可能な看護職の働き方の提案
~好事例集の作成と報告会による水平展開の実施~

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