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「看護業務の効率化先進事例アワード2022」受賞施設決定!

「看護業務の効率化先進事例アワード2022」受賞施設が決定しました。
表彰式・事例報告会は2023年1月19日(木)Web開催いたします。(参加費無料)
(11月中旬より当ページの申込フォームにて視聴申込の受付を開始します)
受賞施設の取り組み紹介の動画、事例集は2023年3月に本サイトにて公開予定です。

<2022年度 受賞施設>

【最優秀賞】
365日24時間の電話対応専属スタッフによる訪問看護ステーションにおけるタスク・シフト/シェア
株式会社Le-caldo 訪問看護ステーション トータルケア
【優秀賞】業務改善部門
医療機器と電子カルテのデータ共有による看護業務の効率化
~専従医療安全管理者の立場から~
社会福祉法人恩賜財団 済生会松阪総合病院
【優秀賞】タスク・シフト/シェア、多職種連携部門
特定行為研修を修了した看護師を中心とするPICCチームによるタスク・シフト
~安心・安全でタイムリーな留置を目指した業務改善の取り組み~
医療法人鉄蕉会 亀田総合病院
【優秀賞】AI・ICT等の技術活用部門
患者の転倒・転落リスクをAIで予測し多職種連携で個別ケアを実践する!
社会医療法人石川記念会 HITO病院
【優秀賞】その他の工夫部門
コロナ禍がもたらしたリリーフ体制構築の効果
社会福祉法人恩賜財団 大阪府済生会千里病院
【奨励賞】
コロナ禍だからできた もう迷わない!色別カテゴリ表記で新たな診療材料管理
~看護部と物品管理センターの協働~
国民健康保険 小松市民病院
【奨励賞】
年休取得促進のための計画助勤
地方独立行政法人 東京都立病院機構 東京都立多摩北部医療センター
【特別賞】
訪問看護における働き方改革:ICT活用による直行・直帰制の実現
株式会社らふえる らふえる訪問看護ステーション
【特別賞】
搬送ロボットを導入した看護師のカイゼン活動
―トヨタ生産方式(Toyota Production System : TPS)を基盤として―
トヨタ自動車株式会社 トヨタ記念病院

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